検索結果書誌詳細

  • ※「状態」が在庫の資料は予約できません。 現在の予約数は 0 件です。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

マルクスとフランス革命 (叢書・ウニベルシタス)

著者名 フランソワ・フュレ/著
著者名ヨミ フランソワ フュレ
出版者 法政大学出版局
出版年月 2008.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 資料番号 請求記号 資料種別 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 122772619235.0/フマ/一般一般資料帯出可在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

フランソワ・フュレ 今村 仁司 今村 真介
2008
235.06 235.06
Marx Karl Heinrich フランス革命(1789〜1799)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1000000241694
書誌種別 図書
書名 マルクスとフランス革命 (叢書・ウニベルシタス)
書名ヨミ マルクス ト フランス カクメイ
著者名 フランソワ・フュレ/著   今村 仁司/訳   今村 真介/訳
著者名ヨミ フランソワ フュレ イマムラ ヒトシ イマムラ シンスケ
出版者 法政大学出版局
出版年月 2008.2
ページ数 8 337p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-588-00882-5
ISBN 978-4-588-00882-5
分類記号9版 235.06
分類記号10版 235.06
内容紹介 マルクスの思想をそのエピゴーネンたちが作り上げたイマージから解放して、その思想が本来もっていた動きやその思想が提起した諸問題の回復を企図する。フランス革命に関するマルクスのテクストの断章31篇を収載。
著者紹介 1927年パリ生まれ。歴史学者。社会科学高等研究院院長を務めた。アカデミー・フランセーズ会員。フランス革命研究の大家。著書に「フランス革命を考える」等。
件名1 フランス革命(1789〜1799)



目次


内容細目

1 青年マルクスとフランス革命   5-47
2 一七八九年に直面する一八四八年のマルクス   49-100
3 マルクスとフランスの謎   101-146
4 歴史法学派の哲学宣言   151-152
5 マルクスのルーゲへの二つの書簡   153-157
6 ヘーゲル法哲学批判   158-160
7 ユダヤ人問題について   160-173
8 ヘーゲル法哲学批判序説   173-195
9 論文「プロイセン国王と社会改革」に対する批判的評注   195-203
10 聖家族批判的批判への批判 ブルーノ・バウアーとその一味を批判する   203-214
11 研究ノート   214-215
12 ドイツ・イデオロギー その代表者フォイアーバッハ、ブルーノ・バウアー、シュティルナーにおける最近のドイツ哲学の批判およびさまざまな予言者たちのなかに現れるドイツ社会主義の批判   215-243
13 カール・グリュン著『フランスとベルギーにおける社会運動』(ダルムシュタット、一八四五年刊)または真正社会主義への歴史叙述   243-247
14 哲学の貧困 プルードン氏の貧困の哲学に答える   247-250
15 『ライニッシャー・ベオバハター』紙のコミュニズム   250-256
16 道学者的批判と批判的道徳ドイツ文化史のためにカール・ハインツェンへの反論   257-264
17 コミュニスト宣言   264-268
18 一八四六年二月二十二日ポーランド革命二周年記念講演(ブリュッセル)、A・J・スノー、カール・マルクス、ルルヴェル、F・エンゲルス、ルイ・ルブリネ(弁護士)の諸氏による演説   268-274
19 封建的負担撤廃法案   274-278
20 ブルジョワジーと反革命   278-282
21 書評 フランソワ・ギゾー著『イギリス革命はなぜ成功したか イギリス革命史論』   282-284
22 フランスにおける階級闘争一八四八-一八五〇年   284-291
23 一八五〇年のコミュニスト同盟員への中央委員会のよびかけ   291-294
24 一八五〇年八月十五日付小コミュニスト同盟員中央執行委員会会議報告   294-295
25 ルイ・ボナパルトのブリュメール十八日   296-304
26 一八五四年七月二十七日付マルクスのエンゲルスへの手紙   305-306
27 一八五六年十二月二日付マルクスのエンゲルスへの手紙   307-308
28 剰余価値に関する諸理論   308-310
29 一八六五年一月三十日付マルクスのエンゲルスへの手紙   310-311
30 資本論   第1巻   311-313
31 一八六九年四月十日付マルクスのジョン・マルカム・ラドローへの手紙   313-314
32 一八七〇年九月十四日付マルクスのセザール・ド・パブへの手紙   314-315
33 フランスの内乱   316-326
34 一八八一年二月二十二日付マルクスのフェルディナンド・ドミラ・ニーウェンホイスへの手紙   326-327
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。