蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
宮沢賢治コレクション 10(文語詩稿・短歌)
|
| 著者名 |
宮沢 賢治/著
|
| 著者名ヨミ |
ミヤザワ ケンジ |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2018.3 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
資料番号 |
請求記号 |
資料種別 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
129948113 | 918J/ミミ/10 | 児童 | 書庫1児童 | 帯出可 | 在庫 |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
悪意
東野圭吾/〔著〕
西の魔女が死んだ
梨木香歩/著
くれよんのくろくん
なかや みわ/さ…
どんどこももんちゃん
とよた かずひこ…
もものかんづめ
さくらももこ/著
おきがえあそび
きむら ゆういち…
ももんちゃんどすこーい
とよた かずひこ…
かえるのレストラン
松岡 節/作,い…
氷菓
米澤 穂信/[著…
たまごにいちゃん
あきやま ただし…
ねずみのえんそくもぐらのえんそく
藤本 四郎/作・…
秋田・庄内戊辰戦争
郡 義武/著
むしたちのうんどうかい
得田 之久/文,…
くわがたのがたくん
高家 博成/さく…
モモ : 時間どろぼうとぬすまれた…
ミヒャエル・エン…
激濤 : Magnitude 7…上
矢口 高雄/著
けんかのきもち
柴田 愛子/文,…
しんかんせんのぞみ700だいさくせ…
横溝 英一/文と…
オラウーちゃんとまほうのやかた
工藤ノリコ/作
激濤 : Magnitude 7…下
矢口 高雄/著
東京タワー
江国 香織/著
千と千尋の神隠し
宮崎 駿/原作・…
織豊興亡史 : 三英傑家系譜考
早瀬 晴夫/著
花の品種改良入門 : 初歩からバイ…
西尾 剛/著,岡…
秋田新幹線「こまち」殺人事件
西村京太郎/著
恐竜トリケラトプスと大空の敵 : …
黒川みつひろ/作…
しゃばけ
畠中 恵/著
めぐろのさんま
川端 誠/〔作〕
魔法使いハウルと火の悪魔
ダイアナ・ウィン…
グリムどうわ1年生
グリム/〔原作〕…
秋田の有形文化財
秋田県教育庁文化…
素白先生の散歩
岩本 素白/〔著…
ゆきおとこのバカンス
白鳥 洋一/作・…
絶版文庫四重奏
田村 道美/著,…
秋田市の文化財
秋田市教育委員会…
イヌが教えるお金持ちになるための知…
ボード・シェーフ…
Super stars : sim…
ベートーヴェン:交響曲第5番《運命…
Beethove…
海岸林を守る : 「風の松原」から…
伊藤忠夫/著,近…
なつペンギン
塩野 米松/作,…
夕やけこやけでブランコおばけ
末吉 暁子/作,…
家 : 佐竹盛衰
土居輝雄/著
ないもの、あります
クラフト・エヴィ…
アルケミスト
パウロ・コエーリ…
暗鬼
乃南アサ/著
ザ・アロワナ(竜魚) : 熱帯魚の…
辻 弘/著
たなばたものがたり
舟崎 克彦/文,…
血脈上
佐藤 愛子/著
三びきのこぶた : イギリス昔話
瀬田 貞二/訳,…
問題発見プロフェッショナル : 構…
斎藤 嘉則/著
ムッシュ・ムニエルとおつきさま
佐々木 マキ/作
マーラー:交響曲第9番
Mahler,G…
秋田市史第7巻
秋田市/編集
ちいさいおうち
ばーじにあ・りー…
しろいうさぎとくろいうさぎ
ガース・ウイリア…
〈国際版〉ディズニーおはなし絵本…8
みんなでね
まついのりこ/作…
10ぴきのかえるのたなばたまつり
間所 ひさこ/さ…
ロジカル・シンキング : Logi…
照屋華子/著,岡…
腕時計の誕生 : 女と戦士たちのサ…
永瀬 唯/著
女は愛で男は哀で
内館 牧子/著
ごめんねともだち
内田 麟太郎/作…
噂
荻原 浩/著
竿燈七十年 : ねぶり流しへの想い
堀田正治/著
三島由紀夫全集 : 決定版13
三島 由紀夫/著
水曜の朝、午前三時
蓮見 圭一/〔著…
たいせつなこと
マーガレット・ワ…
ことばと行動 : 言語の基礎から臨…
日本行動分析学会…
写真で学ぶ48式太極拳
李 徳印/著,東…
五能線みちくさ紀行
青木 健作/著
血脈下
佐藤 愛子/著
レ・ミゼラブル上
ユーゴー/作,豊…
メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲第1…
メンデルスゾーン…
じめんのうえとじめんのした
アーマ E.ウェ…
式部むらさき
柴山 芳隆/著
古写真で見る街道と宿場町
児玉 幸多/編著
ねずみくんとゆきだるま
なかえ よしを/…
女は腕力男は魅力
内館牧子/著
版画〈秋田の四季〉 : 勝平得之作…
勝平 得之/〔作…
ねこのはなびや
渡辺 有一/作
ザ・ゴール : 企業の究極の目的と…
エリヤフ・ゴール…
英会話・ぜったい・音読入門編
国弘 正雄/編
犯罪心理学
細江 達郎/著
南極のペンギン
高倉 健/著
マットくんのきょうりゅうだ!
ピーター・シス/…
海へ
南木 佳士/著
モーツァルト:ポストホルン/ベート…
Beethove…
はなをくんくん
ルース・クラウス…
うたえほん3
つちだ よしはる…
ヴァイキングの暮らしと文化
レジス・ボワイエ…
秋田・消えた分校の記録
佐藤 晃之輔/著
クマ追い犬タロ
米田 一彦/著
ちょうどそのころろばさんは?
香山 美子/作,…
ガラスのうま
征矢 清/さく,…
植物民俗
長沢 武/著
ルラルさんのごちそう
いとう ひろし/…
ばいばい
まついのりこ/作…
赤ちゃんにおくる絵本1
とだこうしろう/…
武揚伝下
佐々木 譲/著
武揚伝上
佐々木 譲/著
英会話・ぜったい・音読挑戦編
国弘 正雄/編
絵本の力
河合 隼雄/著,…
ダレン・シャン : 奇怪なサーカス
Darren S…
ネコのタクシー
南部 和也/さく…
三島由紀夫全集 : 決定版6
三島 由紀夫/著
米の日本史
土肥 鑑高/著
円の支配者 : 誰が日本経済を崩壊…
リチャード・A.…
あっちゃんあがつく : たべものあ…
みねよう/げんあ…
なぜ生きる[1]
明橋 大二/著,…
片想い
東野 圭吾/著
模倣犯 : The copy c…下
宮部 みゆき/著
模倣犯 : The copy c…上
宮部 みゆき/著
ワックスで創るジュエリー : 30…
日本宝飾クラフト…
おにのめん
川端 誠/〔作〕
血脈中
佐藤 愛子/著
五重塔
幸田 露伴/著,…
ニュー・サウンズ・イン・ブ…2001
岩井直溥/指揮,…
ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調…
Beethove…
全音歌謡曲大全集 : 前・間・後…9
後藤 裕/編
雪虫
堂場 瞬一/著
イギリス職人ばなし
塩野 米松/著
ぶきゃぶきゃぶー
内田麟太郎/文,…
東北のキノコ
日本菌学会東北支…
そらまめくんのベッド
なかや みわ/さ…
くまの子ウーフ
神沢 利子/作,…
日本帰化植物写真図鑑[第1巻]
秋田のハイキング50
奥村 清明/著
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
J.K.ローリン…
アメデオ・モディリアニ : 188…
ドーリス・クリス…
童話物語下
向山貴彦/著
童話物語上
向山貴彦/著
あきた風流「艶」ばなし夜ばい篇
無明舎出版/編
嘘つきアーニャの真っ赤な真実
米原 万里/著
電波吸収体のはなし
橋本 修/著
あきた風流「艶」ばなし千夜一夜篇
無明舎出版/編
大雄村史
大雄村史編纂委員…
彼の手は語りつぐ
パトリシア・ポラ…
絵とき電気設備の保守と制御早わかり
大浜 庄司/著
雪国深く
柴山 芳隆/著
図説ドイツ名景の旅 : 南ドイツの…
谷 克二/文,武…
にじいろのさかな : 大型絵本
マーカス・フィス…
世界の中心で、愛をさけぶ
片山 恭一/著
絵のえほん
早坂 優子/著,…
クレマチス
杉本 公造/著,…
街道の日本史10
Win32 API完璧マスタ : …
土井 滋貴/著,…
一条さゆりの真実 : 虚実のはざま…
加藤 詩子/著
日本一心のこもった恋文7
秋田県二ツ井町/…
はるのやまはザワザワ : Spri…
村上康成/作・絵
レ・ミゼラブル下
ユーゴー/作,豊…
記憶力を強くする : 最新脳科学が…
池谷 裕二/著
銀の匙
中 勘助/作
斎藤茂吉秀歌
斎藤 茂吉/著,…
秋田讃歌
津雲優/作詞・作…
ブルックナー:交響曲第8番ハ短調(…
ブルックナー/作…
シューベルト:交響曲第8番「未完成…
Schubert…
ストラヴィンスキー:《春の祭典》(…
ストラヴィンスキ…
ストラヴィンスキー:交響詩《うぐい…
Stravins…
モーツァルト:プロシャ王四重奏曲第…
Mozart,W…
英語でうたおう!クリスマス
人間失格(下)
太宰 治/著,仲…
Seven Stradivariu…
樫本 大進[ほか…
ベスト・オブ・シャカタク
発達 88…88号(2001.10)
ちいさいおうち
ばーじにあ・りー…
文化財害虫事典 : 博物館・美術館…
文化財研究所東京…
オランダ100の素顔
東京農大オランダ…
アラビアの夜の種族
古川 日出男/著
将帥学 : 信長・秀吉・家康に学ぶ…
加来 耕三/著
ながいながいへびのはなし
風木 一人/文,…
フライフィッシングあきた川紀行
高橋 秀明/著
パリ左岸のピアノ工房
T.E.カーハー…
シベリアの旅
コリン・サブロン…
動物化するポストモダン : オタク…
東 浩紀/著
マリアンヌの夢
キャサリン・スト…
ありがとう : 詩集
サトウハチロー/…
かわいいてんとうむし
メラニー・ガース…
小さいときから考えてきたこと
黒柳 徹子/著
世界一すてきなおくりもの
薫 くみこ/作,…
山・鉾・屋台の祭り : 風流の開花
植木 行宣/著
詩ってなんだろう
谷川 俊太郎/〔…
医者井戸を掘る : アフガン旱魃と…
中村 哲/著
トム・ソーヤーの冒険上
マーク・トウェイ…
ぼくらのなまえはぐりとぐら : 絵…
福音館書店母の友…
湧水とくらし : 秋田からの報告
肥田 登/著,吉…
幻の動物とその生息地
J.K.ローリン…
水滸伝5
北方 謙三/著
パブロ・ピカソ : 1881-19…
インゴ・F.ヴァ…
ブラジル学への誘い : その民族と…
田所 清克/著
のれたよ、のれたよ、自転車のれたよ…
井上 美由紀/文…
秋田なんでも知り隊
読売新聞秋田支局…
音の出会い : お年寄りと楽しむ楽…
石川音楽療法研究…
夏の庭 : The friends
湯本香樹実/著
スクリーン・ミュージック・ベスト1…
松山 祐士/編著
ナザレ派のイエス
前島 誠/著
怪異の民俗学8
小松 和彦/責任…
骨と骨組みのはなし
神谷 敏郎/著
物語中東の歴史 : オリエント五〇…
牟田口 義郎/著
センセイの鞄
川上 弘美/著
水滸伝上
施 耐庵/作,松…
前へ
次へ
俳句は肯定の文学 : 口語・他者・…
神野 紗希/著
六四五七五 : 虫の絵と俳句
堀本 裕樹/著,…
パパイアから人生
夏井 いつき/著
俳諧大要
正岡 子規/著
アマネクハイク
神野 紗希/著
古池に飛びこんだのはなにガエル? …
稲垣 栄洋/著
毎日の暮らしが深くなる季語と俳句
岸本 葉子/著
ねんてんさんの名句百選
坪内 稔典/著
沢木欣一評論集
沢木 欣一/[著…
俳句いまむかしみたび
坪内 稔典/著
瓢簞から人生
夏井 いつき/著
厨に暮らす : 語り継ぎたい台所の…
宇多 喜代子/著
夏井いつき、俳句を旅する
夏井 いつき/著
夏井いつきの世界一わかりやすい俳句…
夏井 いつき/著
俳句と人間
長谷川 櫂/著
俳句いまむかしふたたび
坪内 稔典/著
暮らしの中の二十四節気 : 丁寧に…
黛 まどか/著
散歩が楽しくなる俳句手帳
堀本 裕樹/著
日本の名句・名歌を読みかえす
高橋 順子/編・…
フルーツポンチ村上健志の俳句修行
村上 健志/著
名句鑑賞アルバム
片山 由美子/選…
俳句いまむかし[1]
坪内 稔典/著
夏井いつきの日々是「肯」日
夏井 いつき/俳…
俳句旅枕 : みちの奥へ
渡辺 誠一郎/著
暦と暮らす : 語り継ぎたい季語と…
宇多 喜代子/著
クレビト : 暮人-句会浄土
櫻田 隆範/著
奥の細道迷い道 : 吉行和子・冨士…
吉行 和子/著,…
俳句、やめられません : 季節の言…
岸本 葉子/著
俳句で夜遊び、はじめました
岸本 葉子/著
名句徹底鑑賞ドリル : 作句力をア…
高柳 克弘/著
猫俳句パラダイス
倉阪 鬼一郎/著
愉しきかな、俳句
西村 和子/著
俳句の海に潜る
中沢 新一/著,…
俳句への旅下
森 澄雄/著
俳句への旅上
森 澄雄/著
俳句世がたり
小沢 信男/著
俳句と暮らす
小川 軽舟/著
獺祭書屋俳話・芭蕉雑談
正岡 子規/著
俳句と歩く
宇多 喜代子/著
俳句を遊べ!
佐藤 文香/編
江戸おんな歳時記
別所 真紀子/著
富士百句で俳句入門
堀本 裕樹/著
江戸俳句百の笑い
復本 一郎/著
妖怪ぞろぞろ俳句の本下
古舘 綾子/文,…
妖怪ぞろぞろ俳句の本上
古舘 綾子/文,…
怖い俳句
倉阪 鬼一郎/著
私の好きなこの一句 : 現役俳人の…
柳川 彰治/編著
これぞ俳句の芸術性 : 定型詩を見…
福来 保夫/著
引き算の美学 : もの言わぬ国の文…
黛 まどか/著
暮らしの歳時記 : 未来への記憶
黒田 杏子/著
老いを楽しむ俳句人生
金子 兜太/著
ピカピカ俳句 : こころをピカピカ…
齋藤 孝/著,大…
古典名句鑑賞歳時記
山本 健吉/著
巨人たちの俳句 : 源内から荷風ま…
磯辺 勝/著
モーロク俳句ますます盛ん : 俳句…
坪内 稔典/著
旬の菜時記
宇多 喜代子/著…
俳句的感性陶冶療法 : 季語との出…
秋山 素子/著
海辺のアポリア
安井 浩司/著,…
栞ひも
岡本 眸/著
鷹羽狩行の名句案内
鷹羽 狩行/著
江戸の俳諧にみる魚食文化
磯 直道/著
世界に広がる俳句
内田 園生/著
諳んじたい俳句88 : 世界最短詩…
片山 由美子/文…
芭蕉の旅はるかに
海野 弘/著
俳諧から俳句へ
桜井 武次郎/著
三省堂名歌名句辞典
佐佐木 幸綱/編…
忘れられない名句
福田 甲子雄/著
やまがた俳句散歩 : 山寺・最上川…
長谷川 耿子/著…
句あれば楽あり
小沢 昭一/著
瑞穂の国うた
大岡 信/著
国際俳句シンポジウム「不易流行」 …
愛媛県文化振興財…
中年からの俳句人生塾
金子 兜太/著
俳句的生活
長谷川 櫂/著
俳句発見
坪内 稔典/著
日本語あそび「俳句の一撃」
かいぶつ句会/編
世界俳句入門
夏石 番矢/著
俳句力 : ゆっくり生きる
小林 木造/著
季語の記憶
黒田 杏子/著
四季の言葉 : 名句で味わう
中村 裕/著,今…
布の歳時記
黒田 杏子/著
憧れの名句
後藤 比奈夫/著
名句物語
山下 一海/著
俳句武者修行
小沢 昭一/著
俳句の出発
正岡 子規/〔著…
俳句と人生 : 講演集
中村 草田男/〔…
古典俳句鑑賞
乾 裕幸/著
樛木亭雑録3
牧野 博行/著
京都「五七五」あるき : 旅ゆけば…
池本 健一/著
俳句抒情辞典近代編
俳句抒情辞典編集…
俳句の宇宙
長谷川 櫂/著
旬の菜時記
小川 和佑/著
樛木亭雑録2
牧野 博行/著
俳句鑑賞入門下
山口 誓子/著
天使のスケッチブック : 深町一夫…
深町 一夫/著
「歳時記」の真実
石 寒太/著
俳句からだ感覚
宮坂 静生/著
起こして均す
中野 陽路/著
読んでみようわくわく俳句
辻 桃子/著
山河随吟 : しっかりと見ておけと…
今瀬 剛一/著
新選俳句歳時記
多田 道太郎/著
俳句と川柳 : 「笑い」と「切れ」…
復本 一郎/著
無念でごわす : 揺すられてわざと…
倉橋 羊村/著
愛坊主 : 風薫る俳景にいる愛坊主
伊丹 啓子/著
生と死の歳時記 : 美しく生きるた…
瀬戸内 寂聴/著…
女ひと四季
高橋 治/著
百人一句 : 俳句とは何か
高橋 睦郎/著
新編俳諧博物誌
柴田 宵曲/著,…
俳句専念
金子 兜太/著
帰農【カ】歌 : 畑を打つ名立たる…
中田 雅敏/著
名句鑑賞十二か月
井本 農一/著
花のこころ : 花四葩明日へひらく…
松村 多美/著
俳句入門 : 初級から中級へ
稲畑 汀子/著
旅のトポロジー
鎌田 東二/〔ほ…
わたしはわたし : 葱噛んで洗ひざ…
小島 千架子/著
おはいりやして : ぬばたまのこの…
西野 文代/著
俳句への招待 : 十七音の世界にあ…
山下 一海/著
花は根に : 花数はもはや競はず冬…
檜 紀代/著
無灯艦隊ノート : 裏山を僧急ぎつ…
西川 徹郎/著
若越俳句抄
斎藤 耕子/著
俳談
高浜 虚子/著
桃童子 : 桃熟るる黒くなるまで桃…
辻 桃子/著
座の文学 : 連衆心と俳諧の成立
尾形 仂/〔著〕
空ふたつ : 寒牡丹影生むこともひ…
山田 弘子/著
この世は舞台 : 恋猫のうしろ姿は…
坂本 宮尾/著
句会遊遊 : NHK「俳句王国」
夫婦の歳時記 : こんこんと妻は眠…
岸本 尚毅/共著…
広重江戸名所吟行
黒田 杏子/編
抒情の曠野 : 耕人に傾き咲けり山…
大串 章/著
私の風景 : 麗かや野に死に真似の…
中村 苑子/著
吟行東海道新幹線
槙野 修/著,石…
のめ : のめといふ魚のぬめりも春…
茨木 和生/著
身体計測 : 右脳より左脳へ桜吹雪…
小沢 克己/著
俳句のこころ : かいつぶりいつ浮…
豊長 みのる/著
昨日の歌 : おういと声かけたき雲…
朔多 恭/著
縮む母 : 母縮む日向くさくて飴な…
坪内 稔典/編著
山の四季 : 囀りの中絶叫の鳥あり…
岡田 日郎/著
俳句への道
高浜 虚子/著
俳句の可能性
尾形 仂/著
笑いの認知学
上田 五千石/〔…
慶弔俳句日録 : 人…’94〓’95
江国 滋/著
俳句とあそぶ法下
江国 滋/著
俳句とあそぶ法上
江国 滋/著
季節の名句
飯田 竜太/著
社寺・祭
鈴木 詮子/著
イメージ比喩
嶋岡 晨/著
旅
皆川 盤水/著
天 : 空・雲・日・月・星
松沢 昭/著
俳句百年の問い
夏石 番矢/編
俳句原始感覚
宮坂 静生/著
布袋の袋 : 俳禅余話
金森 比呂尾/著
鳥は雲に : 近世俳人書画逍遥
雲英 末雄/著
俳句の国際性 : なぜ俳句は世界的…
星野 慎一/著
俳句のある四季
鍵和田 〓子/著
東から西へ : 俳句のこころ、聖書…
村井 弘/著
俳句のユーモア
坪内 稔典/著
蛙はなぜ古池に飛びこんだか : 「…
李 御寧/著
艶の美学
小沢 克己/著
俳句の宇宙
長谷川 櫂/著
俳句友だち
夢本編集部/編
やさしい俳句入門
伊藤 敬子/著
現代俳句との対話
片山 由美子/著
現代俳句歳時記
飯田 竜太/著
土のうた : 地球への季節のメッセ…
草川 俊/著
私自身のための俳句入門
高橋 睦郎/著
俳句の美学
成井 惠子/著
慶弔俳句日録
江国 滋/著
辞世の一句
木村 虹雨/著
自由律俳句とは何か
上田 都史/著
名句の美学下
西郷 竹彦/著
名句の美学上
西郷 竹彦/著
食べもの俳句館
草間 時彦/著
俳句はかく解しかく味う
高浜 虚子/著
海を越えた俳句
佐藤 和夫/著
季のある暮らし : 俳句の読み方・…
岡本 眸/著
俳句のたのしみ
中村 真一郎/著
季題のこころ : 古典俳句をたのし…
矢島 渚男/著
俳句への旅
森 澄雄/著
俳句の本質
水原 秋桜子/著
上田五千石 生きることをうたう
上田 五千石/著
季のない季寄せ
江国 滋/著
俳諧つれづれ草 : 私の俳句歳時記
福田 清人/著
俳学掌記 : 俳人・俳句・書物との…
乾 裕幸/著
俳句の現在と古典
乾 裕幸/著
花のうた草の囁き季に寄せる続
週刊朝日/編
わかりやすい俳句の鑑賞
皆川 盤水/著
俳句によまれた花
竹西 寛子/著,…
私の俳句鑑賞
中西 竜/著
俳諧遊歩 : 花鳥諷詠
高浜 虚子/著
俳林間歩
大谷 篤蔵/著
花のうた草の囁き季に寄せる〔正〕
週刊朝日/編
かな書きの詩 : 蕪村と現代俳句
平井 照敏/著
句歌歳時記春
山本 健吉/編著
古句再見
安東 次男/著
俳風動物記
宮地 伝三郎/著
笑いと謎 : 俳諧から俳句へ
復本 一郎/著
身辺歳時記
山本 健吉/著
俳文学の論 : 読みの有効性
乾 裕幸/著
澄雄俳話百題下
森 澄雄/著
澄雄俳話百題上
森 澄雄/著
俳句とあそぶ法
江国 滋/著
前へ
次へ
六四五七五 : 虫の絵と俳句
堀本 裕樹/著,…
終わっていない、逃れられない : …
加島 正浩/[著…
現代俳句ノート : 名句を味わう
高柳 克弘/著
俳句表現作者と風土・地貌を楽しむ
宮坂 静生/編著
毎日の暮らしが深くなる季語と俳句
岸本 葉子/著
俳句鑑賞1200句を楽しむ
宮坂 静生/編著
ねんてんさんの名句百選
坪内 稔典/著
俳句いまむかしみたび
坪内 稔典/著
厨に暮らす : 語り継ぎたい台所の…
宇多 喜代子/著
夏井いつき、俳句を旅する
夏井 いつき/著
夏井いつきの世界一わかりやすい俳句…
夏井 いつき/著
俳句いまむかしふたたび
坪内 稔典/著
暮らしの中の二十四節気 : 丁寧に…
黛 まどか/著
散歩が楽しくなる俳句手帳
堀本 裕樹/著
食卓で読む一句、二句。 : お腹が…
夏井 いつき/著…
日本の名句・名歌を読みかえす
高橋 順子/編・…
茶人のたしなみ和歌・俳句に学ぶ :…
石塚 修/著
名句鑑賞アルバム
片山 由美子/選…
俳句いまむかし[1]
坪内 稔典/著
読む力
井上 弘美/著
暦と暮らす : 語り継ぎたい季語と…
宇多 喜代子/著
新興俳句アンソロジー : 何が新し…
現代俳句協会青年…
寝る前に読む一句、二句。 : クス…
夏井 いつき/著…
名句徹底鑑賞ドリル : 作句力をア…
高柳 克弘/著
575朝のハンカチ夜の窓
岸本 葉子/著
猫俳句パラダイス
倉阪 鬼一郎/著
俳句のトポス : 光と影
近藤 栄治/著
少年少女のみなさんに俳句とお話
友岡 子郷/著
江戸おんな歳時記
別所 真紀子/著
富士百句で俳句入門
堀本 裕樹/著
これが名句だ!
小林 恭二/著
その眼、俳人につき : 正岡子規、…
青木 亮人/著
鑑賞日本の名句
『俳句』編集部/…
妖怪ぞろぞろ俳句の本下
古舘 綾子/文,…
妖怪ぞろぞろ俳句の本上
古舘 綾子/文,…
戦後生まれの俳人たち
宇多 喜代子/著
怖い俳句
倉阪 鬼一郎/著
名歌名句大事典 : 歳時・人・自然
久保田 淳/編,…
私の好きなこの一句 : 現役俳人の…
柳川 彰治/編著
昭和を詠う
宮坂 静生/著
子どもを詠う
西村 和子/著
ピカピカ俳句 : こころをピカピカ…
齋藤 孝/著,大…
いのちの一句 : がんと向き合う言…
いのちの歳時記編…
古典名句鑑賞歳時記
山本 健吉/著
名句十二か月
宇多 喜代子/著
旬の菜時記
宇多 喜代子/著…
俳句的感性陶冶療法 : 季語との出…
秋山 素子/著
俳句鑑賞450番勝負
中村 裕/著
鷹羽狩行の名句案内
鷹羽 狩行/著
趣味と生きがいのための平成俳句のす…
清水 哲男/著
江戸の俳諧にみる魚食文化
磯 直道/著
季語を味わう
倉橋 羊村/著
三省堂名歌名句辞典
佐佐木 幸綱/編…
忘れられない名句
福田 甲子雄/著
俳句の森を散歩する
勝目 梓/著
現代俳句・知っておきたい30人の名…
鈴木 勘之/著
青春俳句をよむ
復本 一郎/著
四季の言葉 : 名句で味わう
中村 裕/著,今…
辞世の風景
吉岡 生夫/著
俳句のモダン
仁平 勝/著
憧れの名句
後藤 比奈夫/著
名句物語
山下 一海/著
古典俳句鑑賞
乾 裕幸/著
俳句は日記
岡本 眸/著
現代秀句
正木 ゆう子/著
俳句抒情辞典近代編
俳句抒情辞典編集…
冷や酒と君の科白は後で効く : 七…
石 寒太/〔ほか…
俳句カレンダー鑑賞
俳人協会/編
わかりやすい現代の名句鑑賞
皆川 盤水/著
旬の菜時記
小川 和佑/著
俳句鑑賞入門下
山口 誓子/著
戦後秀句2
平畑 静塔/著
戦後秀句1
大野 林火/著
明治秀句
山口 青邨/著
昭和秀句2
秋元 不死男/著
昭和秀句1
石田 波郷/著,…
新編俳句の解釈と鑑賞事典
尾形 仂/編
現代俳句鑑賞
黒田 杏子/選
大正秀句
富安 風生/著
読んでみようわくわく俳句
辻 桃子/著
新選俳句歳時記
多田 道太郎/著
現代俳句鑑賞全集第11巻
小出 秋光/篇
四季の俳句 : 秀句を書く
磯貝 碧蹄館/編…
現代俳句鑑賞全集第28巻
山田 みづえ/篇
現代俳句鑑賞全集第29巻
吉野 義子/篇
現代俳句鑑賞全集第6巻
鍵和田 〓子/篇
百人一句 : 俳句とは何か
高橋 睦郎/著
新編俳諧博物誌
柴田 宵曲/著,…
名句鑑賞十二か月
井本 農一/著
現代俳句鑑賞全集第26巻
森 澄雄/篇
現代俳句鑑賞全集第12巻
小島 千架子/篇
現代俳句鑑賞全集第10巻
清崎 敏郎/篇,…
現代俳句鑑賞全集第2巻
伊藤 敬子/篇
現代俳句鑑賞全集第21巻
深谷 雄大/篇
現代俳句鑑賞全集第1巻
有馬 朗人/篇
現代俳句鑑賞全集第15巻
清水 基吉/篇
定本現代俳句
山本 健吉/著
真砂女歳時記
鈴木 真砂女/著
現代俳句鑑賞全集第13巻
後藤 比奈夫/篇
現代俳句鑑賞全集第23巻
松沢 昭/篇
現代俳句鑑賞全集第4巻
上田 五千石/篇
現代俳句鑑賞全集第22巻
星野 紗一/篇
現代俳句鑑賞全集第8巻
金子 兜太/篇
若越俳句抄
斎藤 耕子/著
名句鑑賞読本
行方 克巳/著,…
俳句こころ遊び
野中 亮介/著
点字俳句通信
山崎 美穂/編著…
季節の名句
飯田 竜太/著
俳句が文学になるとき
仁平 勝/著
社寺・祭
鈴木 詮子/著
イメージ比喩
嶋岡 晨/著
旅
皆川 盤水/著
天 : 空・雲・日・月・星
松沢 昭/著
俳句の雪女
高橋 喜平/写真…
鳥は雲に : 近世俳人書画逍遥
雲英 末雄/著
東から西へ : 俳句のこころ、聖書…
村井 弘/著
現代俳句鑑賞
金子 兜太/著
俳壇百人下
倉橋 羊村/著
俳壇百人上
倉橋 羊村/著
文学としての俳句
饗庭 孝男/著
戦時下俳句の証言
高崎 隆治/著
詩のある俳句
嶋岡 晨/著
秀句の風姿 : 現代俳句鑑賞
飯田 竜太/著
形象作品のために2
前原 東作/著
形象作品のために1
前原 東作/著
近代の秀句 : 新修三代俳句鑑賞
水原 秋桜子/著
句歌歳時記春
山本 健吉/編著
古句再見
安東 次男/著
俳句鑑賞読本
飯田 竜太/著
俳句の解釈と鑑賞事典
尾形 仂/編
近代俳句の鑑賞と批評
大野 林火/〔著…
俳句鑑賞読本春夏篇
飯田 竜太/著
間違いだらけの俳句鑑賞
清水 杏芽/著
ある庶民考
金子 兜太/著
現代俳句評釈
吉田 精一/編,…
鑑賞五十年
富安 風生/著
春の俳句
大野 林火/著
俳句鑑賞三六五日
実業之日本社/編
現代俳句全講
中島 斌雄/著
私たちの句集
三好 達治/著
俳句の解釈と鑑賞
岩田 九郎/〔ほ…
冬の日
幸田露伴/著
曠野下
幸田露伴/著
春の日
幸田露伴/著
俳句の評釈
水原 秋桜子/著
わが俳句鑑賞
富安風生/著
和歌俳句の解釈と鑑賞
加藤一郎/著
小学・中学・師範・高女読本俳句評釈
高木蒼梧/著
古句評釈1
福井艸公/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1009920569385 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
宮沢賢治コレクション 10(文語詩稿・短歌) |
| 書名ヨミ |
ミヤザワ ケンジ コレクション |
| 著者名 |
宮沢 賢治/著
|
| 著者名ヨミ |
ミヤザワ ケンジ |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2018.3 |
| ページ数 |
427p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-480-70630-0 |
| ISBN |
978-4-480-70630-0 |
| 分類記号9版 |
918.68
|
| 分類記号10版 |
918.68 |
| 内容紹介 |
童話・詩作品を中心に、宮沢賢治の作品世界をより深く、より広く味わえるコレクション。10は、死の直前まで推敲を続けた「文語詩稿」すべてと、最初に選んだ表現形式で、その後の作品の原点といえる「短歌」等を収録。 |
目次
内容細目
-
1 いたつきてゆめみなやみし
20
-
-
2 水と濃きなだれの風や
21
-
-
3 雪うづまきて日は温き
22
-
-
4 温く妊みて黒雲の
23
-
-
5 暁
24
-
-
6 上流
25
-
-
7 打身の床をいできたり
26
-
-
8 氷雨虹すれば
27
-
-
9 砲兵観測隊
28
-
-
10 盆地に白く霧よどみ
29
-
-
11 たそがれ思量惑くして
30
-
-
12 悍馬
1
31
-
-
13 そのときに酒代つくると
32
-
-
14 月の鉛の雲さびに
33
-
-
15 こらはみな手を引き交へて
34
-
-
16 翔けりゆく冬のフエノール
35
-
-
17 退職技手
36
-
-
18 月のほのほをかたむけて
37
-
-
19 萌黄いろなるその頸を
38
-
-
20 氷柱かゞやく窓のべに
39
-
-
21 来賓
40
-
-
22 五輪峠
41
-
-
23 流氷
42
-
-
24 夜をま青き藺むしろに
43
-
-
25 あかつき眠るみどりごを
44
-
-
26 きみにならびて野にたてば
45
-
-
27 初七日
46
-
-
28 林の中の柴小屋に
47
-
-
29 水霜繁く霧たちて
48
-
-
30 あな雪か屠者のひとりは
49
-
-
31 著者
50
-
-
32 ほのあかり秋のあぎとは
51
-
-
33 毘沙門の堂は古びて
52
-
-
34 雪の宿
53-54
-
-
35 川しろじろとまじはりて
55-56
-
-
36 風桜
57
-
-
37 萎花
58-59
-
-
38 秘事念仏の大師匠
1
60-61
-
-
39 麻打
62
-
-
40 【シュウ】雨
63
-
-
41 血のいろにゆがめる月は
64-65
-
-
42 車中
1
66
-
-
43 村道
67
-
-
44 さき立つ名誉村長は
68-69
-
-
45 僧の妻面膨れたる
70
-
-
46 玉蜀黍を播きやめ環にならべ
71-72
-
-
47 うからもて台地の雪に
73
-
-
48 残丘の雪の上に
74
-
-
49 民間薬
75
-
-
50 吹雪かゞやくなかにして
76
-
-
51 母
78
-
-
52 岩手公園
79-80
-
-
53 選挙
81
-
-
54 崖下の床屋
82-83
-
-
55 祭日
1
84
-
-
56 保線工手
85
-
-
57 南風の頰に酸くして
86
-
-
58 種山ケ原
87-88
-
-
59 ポランの広場
89-90
-
-
60 巡業隊
91-92
-
-
61 夜
93
-
-
62 医院
94
-
-
63 沃度ノニホヒフルヒ来ス
95-97
-
-
64 みちべの苔にまどろめば
98
-
-
65 二山の瓜を運びて
99
-
-
66 けむりは時に丘丘の
100-101
-
-
67 遠く琥珀のいろなして
102
-
-
68 心相
103
-
-
69 肖像
104
-
-
70 暁眠
105-106
-
-
71 旱倹
107
-
-
72 老いては冬の孔雀守る
108
-
-
73 老農
109
-
-
74 浮世絵
110
-
-
75 歯科医院
111
-
-
76 かれ草の雪とけたれば
112-113
-
-
77 退耕
114
-
-
78 白金環の天末を
115
-
-
79 早春
116
-
-
80 来々軒
117-118
-
-
81 林館開業
119
-
-
82 コバルト山地
120
-
-
83 旱害地帯
121-122
-
-
84 鐘うてば白木のひのき
123
-
-
85 早池峯山巓
124
-
-
86 社会主事佐伯正氏
125
-
-
87 市日
126
-
-
88 廃坑
127
-
-
89 副業
128
-
-
90 紀念写真
129-130
-
-
91 塔中秘事
131
-
-
92 われのみみちにたゞしきと
132
-
-
93 朝
133
-
-
94 猥れて嘲笑めるはた寒き
134
-
-
95 岩頸列
135-136
-
-
96 病技師
1
137
-
-
97 酸虹
138
-
-
98 柳沢野
139
-
-
99 軍事連鎖劇
140
-
-
100 峡野早春
141
-
-
101 短夜
142
-
-
102 水楢松にまじらふは
143-144
-
-
103 硫黄
145
-
-
104 二月
146
-
-
105 日の出前
147
-
-
106 岩手山巓
148
-
-
107 車中
2
149
-
-
108 化物丁場
150
-
-
109 開墾地落上
151
-
-
110 鶯宿はこの月の夜を雪ふるらし
152-153
-
-
111 公子
154
-
-
112 銅鑼と看版トロンボン
155
-
-
113 古き勾当貞斉が
156
-
-
114 涅槃堂
157
-
-
115 悍馬
2
158
-
-
116 巨豚
159-160
-
-
117 眺望
161-162
-
-
118 山躑躅
163
-
-
119 ひかりものすとうなゐごが
164
-
-
120 国土
165
-
-
121 塀のかなたに嘉莵治かも
166
-
-
122 四時
167-168
-
-
123 羅紗売
169
-
-
124 臘月
170
-
-
125 天狗蕈けとばし了へば
171-172
-
-
126 牛
173
-
-
127 秘事念仏の大師匠
2
174-175
-
-
128 廐肥をになひていくそたび
176
-
-
129 黄昏
177
-
-
130 式場
178
-
-
131 翁面おもてとなして世経るなど
179
-
-
132 氷上
180
-
-
133 うたがふをやめよ
181
-
-
134 電気工夫
182
-
-
135 すゝきすがるゝ丘なみを
183
-
-
136 乾かぬ赤きチョークもて
184
-
-
137 腐植土のぬかるみよりの照り返し
185-186
-
-
138 中尊寺
1
187
-
-
139 嘆願隊
188
-
-
140 一才のアルプ花崗岩を
189
-
-
141 小きメリヤス塩の魚
190
-
-
142 日本球根商会が
191-192
-
-
143 庚申
193
-
-
144 賦役
194
-
-
145 商人ら やみていぶせきわれをあざみ
195
-
-
146 風底
196
-
-
147 雪げの水に涵されし
197
-
-
148 病技師
2
198
-
-
149 西のあをじろがらん洞
199-200
-
-
150 卒業式
201
-
-
151 燈を紅き町の家より
202
-
-
152 曇りてとざし
204
-
-
153 ひとびと酸き胡瓜を嚙み
204-205
-
-
154 こんにやくの
205
-
-
155 開墾地
断片
206
-
-
156 しののめ春の鴇の火を
206-207
-
-
157 大菩薩峠の歌
207
-
-
158 田園迷信
208
-
-
159 樹園
209
-
-
160 隅田川
209
-
-
161 八戸
210
-
-
162 歳は世紀に曾つて見ぬ
211
-
-
163 講后
212
-
-
164 雹雲砲手
213
-
-
165 瘠せて青めるなが頰は
213
-
-
166 霧降る萱の細みちに
214
-
-
167 エレキに魚をとるのみか
215
-
-
168 われらが書に順ひて
215
-
-
169 幻想
216-217
-
-
170 われ聴衆に会釈して
217-218
-
-
171 春章作中判
218
-
-
172 ながれたり
219-221
-
-
173 弓のごとく
221
-
-
174 水部の線
222
-
-
175 卑屈の友らをいきどほろしく
222
-
-
176 われかのひとをこととふに
223
-
-
177 郡属伊原忠右エ門
223
-
-
178 まひるつとめにまぎらひて
224
-
-
179 洪積の台のはてなる
224-225
-
-
180 ゆがみつゝ月は出で
225
-
-
181 セレナーデ 恋歌
226
-
-
182 鷺はひかりのそらに餓ゑ
227
-
-
183 甘藍の球は弾けて
227
-
-
184 りんごのみきのはいのひかり
228
-
-
185 会計課
228
-
-
186 昤々としてひかれるは
229
-
-
187 職員室
229-230
-
-
188 つめたき朝の真鍮に
230
-
-
189 烏百態
231-232
-
-
190 訓導
232
-
-
191 月天讃歌
擬古調
233-234
-
-
192 雲を濾し
234
-
-
193 ま青きそらの風をふるはし
235
-
-
194 最も親しき友らにさへこれを秘して
236
-
-
195 月光の鉛のなかに
237
-
-
196 丘
237-238
-
-
197 恋
238
-
-
198 病中幻想
239
-
-
199 馬行き人行き自転車行きて
239
-
-
200 雪峡
240
-
-
201 機会
240
-
-
202 われらひとしく丘に立ち
241
-
-
203 黄泉路
アリイルスチュアール
241-242
-
-
204 たゞかたくなのみをわぶる
242
-
-
205 宅地
243
-
-
206 そのかたち収得に似て
243
-
-
207 青びかる天弧のはてに
断片
244
-
-
208 いざ渡せかしおいぼれめ
244
-
-
209 盛岡中学校
245
-
-
210 Romanzero開墾
245
-
-
211 館は台地のはななれば
246
-
-
212 二川こゝにて会したり
246
-
-
213 百合を掘る
247
-
-
214 国柱会
248
-
-
215 なべてはしけく よそほひて
249
-
-
216 雲ふかく山裳を曳けば
249
-
-
217 僧園
250
-
-
218 釜石よりの帰り
250
-
-
219 祭日
2
251
-
-
220 叔母枕頭
251
-
-
221 宗谷
1
252
-
-
222 製炭小屋
252
-
-
223 宗谷
2
253-254
-
-
224 棕梠の葉やゝに痙攣し
254
-
-
225 このみちの醸すがごとく
255
-
-
226 駅長
255
-
-
227 こはドロミット洞窟の
256
-
-
228 秘境
256-257
-
-
229 霜枯れのトマトの気根
257
-
-
230 雪とひのきの坂上に
258
-
-
231 鉛のいろの冬海の
258-259
-
-
232 小祠
259
-
-
233 対酌
260
-
-
234 不軽菩薩
261
-
-
235 聖なる窓
262
-
-
236 われはダルケを名乗れるものと
262
-
-
237 県道
263
-
-
238 かくまでに
263
-
-
239 隼人
264
-
-
240 せなうち痛み息熱く
265-266
-
-
241 ひとひははかなくことばをくだし
267
-
-
242 スタンレー探険隊に対する二人のコンゴー土人の演説
268-269
-
-
243 敗れし少年の歌へる
270
-
-
244 くもにつらなるでこぼこがらす
271
-
-
245 土をも掘らん汗もせん
271
-
-
246 あくたうかべる朝の水
272
-
-
247 中尊寺
2
272
-
-
248 火渡り
273
-
-
249 こゝろの影を恐るなと
273
-
-
250 モザイク成り
274
-
-
251 夕陽は青めりかの山裾に
274-275
-
-
252 農学校歌
275-276
-
-
253 火の島
Weber海の少女の譜
276
-
-
254 歌稿
277-382
-
-
255 歌稿補遺
383-417
-
-
256 本文について
419-427
-
栗原 敦/著
前のページへ